宝石シャワーに使われているセラミックは、ルビー・ヒスイ・エメラルド・
水晶・トルマリン・麦飯石などを主原料としています。
鉱石のままでは、放射力が弱く不安定で効率よくないため、
鉱石を粉末状にして特殊な製法でガラス状に焼結することにより、
遠赤外線の放射力が安定します。
そして、天使のマッサージと言われるシャワー水抽出部には、
台形型の穴が630個あり(内側が0.28mm、外側が0.4mm)そこから水が
流れ出すことで、その結果、洗浄力とともにやわらかな水流となります。
天使のマッサージと言われる理由はここにあります
また、カートリッジ交換などの面倒なことがありません!