| 気は心 |
気エネルギー入りのテープを気になるカラダのふしぶしに貼り、
その部分を中心に大きくカラダを動かすと不快感が軽減する
という不思議なテープ |
「気は心」は、日本気導術学会会長 鈴木眞之先生が公開した気エネルギー
療法にもとづいて開発した気のエネルギーが封じ込まれたテープです。
「気導術」ではカラダの不調とは、気エネルギー不足によって引き起こされる
ものであり、それによってカラダのバランスを崩した結果であるといわれています。
「気は心」を貼ることにより、イキイキ本来の姿に近づけてくれるといわれています。
|
 |
|
|
【身体各部位の痛みに対する張り方】
・身体の状態や症状を自覚、そこからさらに症状のある部位を大きく動かします。例えば、肩痛であれば、
腕を大きくグルグル回したり、色々な方向に伸ばしたりします。膝であれば屈伸、肩こりであれば肩を上下に
大きく揺するなどして、症状をさらに強く出すようにしてください。
・症状を自覚したら、両側の耳の後ろに「気は心」を貼ります。
・もう一度先ほどの症状を動かして確認してみると軽減しています。
・症状に変化がない場合には、症状のある箇所に「気は心」を貼ると症状が軽減します。
・時間の経過とともに、さらに症状は軽減します。
|
|
こんな方にオススメします
|
|
●カラダのふしぶしで疲れを感じている方 ●スポーツが好きな方 ●イキイキとカラダを動かしたい方 ●カラダのふしぶしで痛みを感じている方
|
 |
|
 |
@基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨 A乳頭の上5cm(左右) B痛みのある箇所に直接貼る (何箇所でも可) |
 |
|
 |
@基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨 Aヘソの上7cmくらいのライン上でサイコロの5の目になるように貼る (4枚)(ヘソを中心) B腰骨のすぐ上、背骨から左右に7cmくらいのところ C下のテープの5cm位上 |
 |
|
 |
@基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨 A腰骨の2cmくらい背骨に沿って2枚貼る(左右) B膝で痛みのある箇所に直接貼る (何箇所でも可)
|
 |
|
 |
@基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨 A鎖骨の下(中央) B胸骨上に3枚(圧痛箇所) C乳頭の上(5cm) D助骨の際(右:肝臓
左:膵臓) |
 |
|
 |
@基本ポイント(左右)に貼ります。 その後、顔の筋肉を指の腹で強めにつまみ筋肉の痛みを出します。顔全体まんべんなく痛みを出した後、再び同様に指の腹でつまむと、顔の痛みが和らぎます。顔の筋肉がほぐれる事により、顔がリフトアップされ肌にハリが出て血色も良くなります。 |
|
「気は心」開発者 日本気導術学会会長 鈴木眞之プロフィールー |
|
1943年
静岡県生まれ。<日本気導術学会>会長<ラポール気導術院>院長。
自身の腰痛治療のためあらゆる治療を受けたが治らず、“本当によくする施寮”を追求し気導術を完成。患者本位の医療の普及を実現するため、啓蒙活動の一環として<日本気導術学会>を創設。すでに3000人にも及ぶ気導師が誕生している。2003年7月、8月の2回にわたり中国・大連に招聘され、多くの中国治療家の絶賛を受ける。同年12月明治鍼灸大学主催「人体科学会」・2005年7月衆議院議員会館「人間サイエンスの会」・同年9月東京工業大学「国際生命情報科学会」にて講演。
|
気導術とは? |
 |
気導術とは、日本気導術学会会長「鈴木眞之」が
公開した気エネルギー療法です。
気エネルギー(気導力)を用いることにより、身体各部位の痛み、
バランス不正、骨格不正等の解消をはかることを目的とされています。
気導術では5つのテーマ(痛・心・病・美・若)に分けて技術開発に
取り組んでおります。 |
|